この度、iPhone、iPad用アプリ(Apps)の開発の窓口業務を始めることになりました。
現在進めているのが、「WEBデザイナーでもApps開発ができる」というサービス展開です。
これにより、よりインターフェースやデザインを差別化できるようになります。
具体的には「HTML(5)、CSS(3)、Javascript」で制作したファイルを、Appsにコンバートしアプリ変換するという流れになり、Appleへの申請はお客様(もしくは代理)で行っていただきます。その為自社ブランドとして申請できます。
このアプリへの変換作業はAPPLIYAさんが行っているサービスになります。
電子書籍、カタログなどAppsならではの機能を実装できるので、ぜひご相談ください。
